4日ぶりに三国志大戦をやりにいきました。
R小喬デッキ専用のICを作成してさっそく全国対戦!
使用デッキはもちろん前回紹介したデッキです。
最初の2回はCOM戦なので楽々クリアというところ
このデッキの使い方を少しづつ学んでいきました。
そして3戦目の対戦相手はさっそく強そうなお方。
自分と同じく0勝0敗だが、槍・弓・馬とバランス良く
組まれた他軍+呉軍のデッキ。
この対戦相手との戦いで苦戦したのはやはり1人1人の武力差。
こちらは武力1と2が1枚づつあるので比較的にきつい。
そこをなんとかSR孫策でカバーします。
序盤→柵と大史慈の弓で凌ぐ
中盤→敵の計略を封じつつ超絶
終盤→敵の城前で超絶メイン
これを段階として6連勝を記録(・∀・)

以前にダメージ計略に弱いと主張したが、やはり弱い。
大史慈と孫策がやられたらほぼ終わりのデッキ。
まさに初心者にはオススメできない。
しかも新たに発見したことが敵の号令系にめっぽう弱い。
R郭嘉程度の指揮ならどうってことないが
R賈詡や曹操といった武力上昇となるとこちらは
超絶のみで対処しなければいけないところが無難だ。
と、そんなわけで今回の初敗北戦は新SRの劉備デッキでした。
奮起の大号令じゃ人数的+武力的にも勝てない。
そこを封印の計で止めたのだが・・・
「慌てふためくがいい!」
「ご苦労様です」
(゚д゚)ポカーン3消費 残り士気6→太史慈超絶
→(敵)白銀→太史慈死亡→(敵)1回目功城乙
→再起→(敵)まだまだぁ!→乙
(゚д゚)なにこの差はこのデッキは本当に慎重な計略の選択が必要のようだ。。
少しのミスが許されないデッキって奴w
UC張コウの一番槍は2しか武力があがらないという乙ということが
判明。封印の計は敵の軍師にかけても数秒しか効かないことが判明。
そして今回小喬の活躍は中々のものでした。
小覇王を使った時、敵は小喬狙いで集中攻撃してくるわで
しかし結局は小覇王の解除約専用となったが
難しいのは解除するタイミング。
これ少し間違えると形勢逆転されるんでかなりものはの剣。
私が計ったところだいたい3カウントぐらいだった気がする。
しかし兵力がピンチ状態で使った時の威力といったらそりゃあもうっ
よし、この調子で次も連勝連勝♪