
周瑜の妻。三国志の登場人物。
正史三国志では「小橋」、三国志演義では「小喬」に作る。
大橋(大喬)と小橋(小喬)は姉妹で、姉の大喬は孫策の妻となり、妹の小喬は周瑜の妻となった。
大喬・小喬を併せて「二喬?」と称することもある。
※百科事典から選抜
R小喬はコスト1で武力2そして知力が4で歩兵
計略の効果は味方の中で一番武力が高い武将にかかっている
全ての効果を消すというもの。(計略コスト2)
特技には「魅力」と「柵」がついている。【追記】
周瑜と小喬は仲が良い夫婦と思われるが、
仲が良い夫婦でも喧嘩はするものである。
小喬は周瑜と喧嘩(その時もう結婚してたかどうかわからないが)した時に怒りのあまり周瑜に煤を投げつけたという。
その時代は男や夫が一番偉く、
ましてや地位が高い周瑜にそんな事をすれば
重罪になった可能性もある。
しかし周瑜は小喬に何もしなかったという。
心優しい夫だった。
